今の日本の食品の放射能汚染の実態は?2023年度厚生労働省検査から。

今、日本の食品の放射能汚染の実態はどうなのでしょうか?2023年度の厚生労働省の食品中の放射性物質の検査、月別検査全4万3643検体から、放射性セシウムが検出されたものを抜き出し、品目別、産地別にして資料を作りました。全112ページのpdfです。

以下の食品の汚染データを記載。( )は検出データ数。
米(4)、小麦(2)、そば(13)、大豆(21)、魚(614)、野菜(117)、
牛肉(67)、果物(93)、タケノコ(325)、お茶類(2)、きのこ(1353)、
山菜(268)、はちみつ(2)、野生鳥獣肉(586)、検査総数と検出データ数、です。

資料作成 内部被ばくを考える市民研究会 川根眞也

https://drive.google.com/file/d/1VnWzfuF-c0JeAd5brtQdMmWi-bk5CK_1/view?usp=sharing

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※ 連絡先 川根眞也 facebook https://www.facebook.com/shinya.kawane.7
メッセンジャー 川根眞也
X @shinchann2008
内部被ばくを考える市民研究会事務局 E-mail entry.naibu@gmail.com

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